誰かにdisられた時はこう考えて!

むねお所長
むねお所長
『 相続ビジネスはマーケティングでうまくいく!』

相続マーケティング研究所 むねお所長こと、
株式会社ライブリッジ 代表の川口宗治
です。

「情報発信が大切です」

「まずは小さな1歩からでいいので、行動しましょう!」

むねお所長は色々なところで、このようにお伝えしています。
相続ビジネスで成果を上げたいなら、まずこうしてください、というテッパンのフォーマットがあるのです。

そして、そのフォーマットに従って、情報発信をしていたり、さまざまな活動をしていると、
次は周囲からこういう声が聞こえてきます。

  • 「アイツ、最近調子に乗ってるよな」
  • 「知識も経験も大したことないくせに、偉そうに情報発信してる」
  • 「どうせお金儲けが目的なんでしょ?」

そう、あなたdisる人が出てくるんです。

そんな声がもしあなたの耳に届いたら、悲しいですよね。
心が痛みますよね。

でもね、心配しないでいいんです。
こういう 「陰口&誹謗中傷トーク」 をする人たちの心理をちゃんと理解すれば、何も怖くありません。

今日はあなたが誰にdisられたときに知っておいてもらいたいことについてお伝えしますね。

誹謗中傷する人=自己肯定感めっちゃ低い説

心理学的に見ると、 誹謗中傷する人は「自己肯定感が低い」 ことが特徴です。

なぜか?
それは 「自分の現状に満足していないから」。

✔️ 成功している人を見ると嫉妬する
✔️ 自分ができないことをやっている人を見るとイライラする
✔️ 相手を批判することで、自分の立場を少しでも高く見せようとする

こういう心理状態だから、 他人のことをあれこれ言わずにはいられない わけです。

つまり、あなたが 行動を起こし、成果を出しているからこそ、誹謗中傷が聞こえてくるんですよ。

あなたのことを何とも思っていない人は、そもそもあなたのことを話題にすらしませんからね。

だから、誹謗中傷が聞こえてきたら 「おお、俺、いい感じに向かってるな!」 って思ってください。

あなたが怖いんです、彼らは

実は、誹謗中傷する人たちは 「あなたの存在が怖い」 んです。

あなたが新しいことに挑戦し、成果を出している。
それが 「自分の無力さ」 を見せつけられているようで、耐えられないんですね。

だから 「自分より下に引きずり下ろしたい」 という心理が働くわけです。

✅「お前なんか大したことないよ」
✅「そんなやり方じゃ成功しないよ」
✅「どうせ失敗するからやめとけ」

みたいな。
でもね、 じゃああなたはどんな成果を出してるんですか? って話です。

答えられないんですよね。
だって、本当に成功している人は 他人を批判する時間もないし、そんな必要もないんですから。

華麗にスルーするための「最強のおまじない」

では、誹謗中傷に出くわしたときの 最強の対処法 を教えます。

それは 「あなたはあなたの世界で幸せになってね」 と、心の中で満面の笑顔で呟くこと。

✔️ 相手の言葉を受け取らない
✔️ 相手を否定せず、でも深入りもしない
✔️ スッと流して、気にしないマインドを作る

誹謗中傷する人は 「あなたに傷ついてほしい」 んです。
でも、あなたが 笑顔でスルーしている限り、相手は目的を達成できず、さらにイライラしちゃう。

そして、そのうち 「なんか言っても無駄だな」 と諦めて、フェードアウトしていきますから。

まとめ:誹謗中傷されたら、それはあなたの成長の証

  • 誹謗中傷する人は自己肯定感が低い → 自分の現状に不満があるから、他人を攻撃する
  • あなたが怖いから叩く → あなたの成長が脅威になっている証拠
  • 華麗にスルーする最強のおまじない → 「あなたはあなたの世界で幸せになってね」と心の中で唱えよう

誹謗中傷を受けるということは 「あなたがちゃんと成長している証」 でもあります。

気にする必要、 ゼロです!

むしろ 「おっ、オレ、いい感じにレベルアップしてきたな」 くらいの感覚で、今日も自分の道を突き進んでください。

あなたが相続ビジネスにどれだけ真摯に、どれだけ本気で向き合っているか、
むねお所長とKahoさんはちゃんと知っています。

あなたを誹謗中傷する人に比べたら、気合いが違うんですよ。

むねお所長とKahoさんはいつでもあなたの味方ですので、
あなたは安心して、あなたの未来だけを見つめてくださいね。

相続マーケティング研究所からのお知らせ
【開催日】3月28日

自分の「取扱説明書」を手にしたいあなたへ

あなたの役割を明確に表す取扱説明書、それが
「顧客獲得型」相続リーフレットです。

相続リーフレットを活用して相続ビジネスの飛躍を図りたい、と考えている相続パーソンを対象に、
「顧客獲得型」相続リーフレット徹底活用セミナーを開催いたします。

このセミナーの主な内容は以下の通りです。

■相続パーソンにとって情報発信が必要な理由
■顧客獲得型・相続リーフレットとは何か?
■普通のリーフレットとは何が違う?
■顧客獲得型・相続リーフレット活用の全体像について
■相続ビジネスはプッシュ型ではなくウェイティング型で受注せよ
■ウェイティング型受注スタイルの奇跡

■顧客獲得型・相続リーフレットを活用して売上アップする3つのポイント

  など、あなたが相続ビジネスで売上をアップするために必ず役立つ内容となっています。

詳細、参加申し込みはこちらのページからどうぞ。

画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: WP-13-1.png

この記事を書いた人

川口 宗治

川口 宗治

株式会社ライブリッジ代表取締役。
1973年富山県生まれ。
25歳から39歳まで14年間外資系生命保険会社で
セールスとマネジメントに携わる。
2013年、40歳で独立し、ライブリッジ開業。
現在は「相続マーケティング研究所 むねお所長」
として相続ビジネスで成果をあげたい事業者に、
じわじわと確実に効果の上がる各種プログラムを提供している。
特に社員5人未満のスモールビジネスの方へのサポートが得意。
18歳からアメフトを始め、44歳までの27年間現役を続行。
趣味は焚火、スキンケア、カメラ。好きな飲み物はwhisky。