小説「安楽死特区」

2020年2月25日

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小説「安楽死特区」

一瞬ビックリしちゃうタイトルのこの本は、
2024年の東京を舞台にしたフィクション。

東京オリンピックという祭りの後の日本に

「安楽死を認める特別区」

ができる。

 

末期ガンや認知症や進行性の難病などによる心身の耐えがたい痛みから逃れ、
自分で死期を決める安楽死は是が非か?

この本を書店で見つけた時、読まずにいられないという心の声がして、すぐに購入しました。

安楽死を望む人の気持ち、
強く反対する家族やパートナーの思い、
安楽死を推進しようとする国家や行政の思惑、
色んな立場の医療従事者の様々な意見…

 

多面的、複眼的に事象を捉え、自分の考えを整理しようとするとき、小説は頼もしいパートナーになりますね。

 

そういえば20代〜30代の頃、幸田真音や城山三郎、高杉良、三枝匡などの経済小説をよく読んで、

色んなことを学び、感じていたことを思い出しました。

 

相続、終活、介護などの関連のお仕事をされている方にはお勧めです。

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この記事を書いた人

ライブリッジ 代表 川口宗治

1973年富山県生まれ。
25歳から39歳まで14年間外資系生命保険会社でセールスとマネジメントに携わる。
2013年、40歳で独立し、ライブリッジ開業。
現在は「相続ビジネス成功プロデューサー」として相続ビジネスで成果をあげたい事業者にじわじわと確実に効果の上がる各種プログラムを提供している。
特に社員5人未満のスモールビジネスの方へのサポートが得意。
趣味はスキンケア、好きな飲み物はwhisky。